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決算短信 | サッポロホールディングス

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Academic year: 2018

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(1)

平成19年12月期 中間決算短信 平成19年8月10日

上場会社名 サッポロホールディングス株式会社 上場取引所 東 札

コード番号 2501 URL http://www.sapporoholdings.jp

代表者     (役職名)取締役社長 (氏名)村上 隆男

問合せ先責任者 (役職名)取締役経営戦略部長(氏名)上條 努 TEL (03)5423-7407

半期報告書提出予定日 平成19年9月14日

(百万円未満切捨て)

1.平成19年6月中間期の連結業績(平成19年1月1日~平成19年6月30日)

(1)連結経営成績 (%表示は対前年中間期増減率)

売上高 営業利益 経常利益 中間(当期)純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

19年6月中間期 211,458 5.7 △1,234 - △2,829 - △5,543 -

18年6月中間期 200,133 △4.1 △1,799 - △3,025 - △3,928 -

18年12月期 435,090 8,612 5,857 2,338

1株当たり中間

(当期)純利益

潜在株式調整後1株当たり 中間(当期)純利益

円 銭 円 銭

19年6月中間期 △14.24 -

18年6月中間期 △10.75 -

18年12月期 6.38 5.88

(参考)持分法投資損益 19年6月中間期 18 百万円 18年6月中間期 △163 百万円 18年12月期 △49 百万円

(2)連結財政状態

総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産

百万円 百万円 % 円 銭

19年6月中間期 582,107 117,280 20.1 298.83

18年6月中間期 533,485 102,718 19.3 281.25

18年12月期 589,597 113,495 19.2 300.13

(参考)自己資本 19年6月中間期 117,228 百万円 18年6月中間期 102,718 百万円 18年12月期 113,493 百万円

(3)連結キャッシュ・フローの状況

営業活動による

キャッシュ・フロー

投資活動による

キャッシュ・フロー

財務活動による

キャッシュ・フロー

現金及び現金同等物

期末残高

百万円 百万円 百万円 百万円

19年6月中間期 11,435 △10,173 △2,158 7,437

18年6月中間期 △1,107 △13,679 △1,801 8,140

18年12月期 28,588 △54,414 9,351 8,282

2.配当の状況

1株当たり配当金

(基準日) 中間期末 期末 年間

円 銭 円 銭 円 銭

18年12月期 - 5.00 5.00

19年12月期(実績) - -

19年12月期(予想) - 5.00 5.00

(2)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

4.その他

(1)期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) 無

(2)中間連結財務諸表作成に係る会計処理の原則・手続、表示方法等の変更(中間連結財務諸表作成のための基本とな

る重要な事項の変更に記載されるもの)

① 会計基準等の改正に伴う変更 有

② ①以外の変更        無

(注)詳細は、23ページ「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の変更」をご覧ください。

(3)発行済株式数(普通株式)

① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 19年6月中間期 393,971,493株 18年6月中間期 366,571,406株 18年12月期 378,158,722株

② 期末自己株式数 19年6月中間期 1,674,611株 18年6月中間期 1,351,242株 18年12月期 1,458,776株

(注)1株当たり中間(当期)純利益(連結)の算定の基礎となる株式数については、33ページ「1株当たり情報」

をご覧ください。

(参考)個別業績の概要

1.平成19年6月中間期の個別業績(平成19年1月1日~平成19年6月30日)

(1)個別経営成績 (%表示は対前年中間期増減率)

営業収益 営業利益 経常利益 中間(当期)純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

19年6月中間期 3,003 14.0 1,150 0.6 1,702 △10.0 1,272 △19.6

18年6月中間期 2,635 71.0 1,143 244.5 1,892 72.3 1,581 129.2

18年12月期 5,000 1,906 3,252 △958

1株当たり中間

(当期)純利益

円 銭

19年6月中間期 3.27

18年6月中間期 4.33

18年12月期 △2.62

(2)個別財政状態

総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産

百万円 百万円 % 円 銭

19年6月中間期 357,905 130,431 36.4 332.48

18年6月中間期 347,257 119,311 34.4 326.68

18年12月期 357,713 123,185 34.4 325.75

(参考)自己資本 19年6月中間期 130,431 百万円 18年6月中間期 119,311 百万円 18年12月期 123,185 百万円

※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項

上記売上予想の前提条件その他に関連する事項については、添付資料の5~6ページを参照下さい。

(3)

経営成績

経営成績 関 る 析

当中間期 経営成績 成 月 日~ 成 月 日

当中間連結会計期間 る当社グルーハ 連結業績 飲料 業 売 数 前 を

回 国 酒類 業 売 高 前期実績を 回 加え 曓 よりィヂ

ジ スモーブン社を新 連結 外食 業 動産 業 堅調 移

より 売 高 , 億 前 同期比 億 %増 営業損失 億 前

同期比 億 増益 経常損失 億 前 同期比 億 増益 り

但 国 酒類 業 い 大阪工場 生産停 成 月 定 を決定

伴う臨時償却 計 より 中間純損失 億 前 同期比 億 減益

以 業コグベンダ別 概況 載 通り

季節性要因 よる影響 い

当社グルーハ 業績 酒類ン飲料ン外食 業 需要 特 夏 集中 る ら 大

季節変動 あり 半期 い 売 高ン利益水準 半期 比較 く

る傾向 あり

国 酒類 業

半期 国 ビール類市場 各社 多数 新商品を市場 投入 れ 需

要を大 く喚起 る 総需要 前 比 % 定 り

そ よう 市場環境 中 当社 新グャンル 新商品発売 よる売 寄 高価格ビー

ル ある ヱビス 伸張 加え ヱビス ギンノメッェ モッュー゚ル及び ヱ

ビス ギンホッハ 新発売 よりヱビスノメンチ全体 大 く伸張 樽生ビー

ル 堅調 移 等 売 高を増加さ る要因 り

市場全体 回復基調 あるワ゜ン市場 い 当社 ワ゜ン 業 国産ン輸入

堅調 伸びを示 り 全体 億 売 高増加要因 り 焼

業 い 昨 月 ら 参入 第 四半期 売 純増 る あり

半期 億 売 高増加要因 り

一方 発泡酒 販売数 減少 売 高 減少要因 り

以 より 半期 国 酒類 業 売 高 , 億 前 同期比 億 %

増 り

営業利益 い 高価格ビール構成比 昇 伴う粗利益率 改善 新 開発

新グャンル製造方法 よる原料カスダ 削減 ワ゜ン 業 る輸入ワ゜ン 値

効果 よび販 費削減等 増益要因 り

ビール類売 数 減少 伴う粗利益減 ゚ルプ缶を中心 る原材料カスダ

昇 新商品発売 伴う゜ックャルカスダ増 焼 業通 伴う経費増等 減益要因

(4)

国際酒類 業

半期 米国ンィヂジ ビール類市場 総需要 微増程 見込 れる中 全体

市場 競 厳 く い 但 輸入ビール ェメネダビール等一部 ハヤ

プ゚ヘィゾガモー い 引 続 堅調 伸張 いる 見られ い

当社 曓 よりィヂジ スモーブン社 収益を連結 及びサッポロ A

社 増収 あり 国際酒類 業 売 高 大幅 伸張 い

半期 国際酒類 業 売 高 億 前 同期比 億 %増

れ より営業利益 増加 半期 国際酒類 業 営業利益 億 前 同

期比 億 %増 り

飲料 業

半期 飲料市場 昨 ら引 続 プネメルウァーシーィゾガモー 伸張 菜

系飲料市場 成長や全国的 気温 高 相俟 総需要 前 同期比 %増

程 見られ い

当社 キャンヒーン等 実施 よる ぶ飲 恵比 茶房 い ノメンチ

復調 ibb 果 クモーゲ 好調 販売 加え 生粋 ェメンパモークモーゲ

見られる独自 価値を持 新商品 積極的 投入を行い 家商品 欠減

をィトー る ん

以 より 半期 飲料 業 売 高 億 前 同期比 億 %減

営業利益 い 品種プッェス 改善 よる粗利益 増加 加え 原材料カスダ゚

ッハ 抑制 委 加工費ン自販機費用ン運搬費等 削減 より利益確保 努

家商品 大幅 売 減少 よる粗利益減をィトー る ん

以 より 半期 飲料 業 営業損失 億 前 同期比 億 減益 り

外食 業

半期 外食市場 全業態 初より ヶ月連続 既存店売 高 前 増

い ネ゙ースダネーチ業態 高い伸び率を示 一方 ネ゙プモーヤスダ

メン業態 迷 続い り 居酒屋業態 新規出店や客単価 昇 続い いる

既存店売 前 割れ 拡大 い

当社 既存店 売 高 客単価 昇や和食業態 る宴会客 増加等 より 前

同期比 %増 好調 移 新規出店 いや 入母屋

店舗 , 坪 を開店 半期 段階 昨 通期 出店坪数を 回 い

以 より 半期 外食 業 売 高 億 前 同期比 億 %増

営業利益 い 原価率 減 より粗利益 増加 り ドーダン゚ル

ト゜ダ採用難 伴う人件費 昇や新規出店 伴う開店経費 カスダ゚ッハ要因 り

以 より 半期 外食 業 営業損失 億 前 同期比 億 減益 り

(5)

動産 業

動産業界 首都圏ン地方中 都市 土地取引価格 依然高値 続い り 大規

模アネィスビル 賃料 昇傾向 あり 一方 宅取引 い 地価や資材価

格 昇さら 供給過剰感 あり 都心部物件を除い やや弱含 い

当社 い 動産賃貸 業 稼働率ン賃料゚ッハ 昨 開業 都 曔幌市

開発物件 通 寄 さら 曓 月 開業 賃貸ブンクョン 棟 ン福岡

寄 スポーゼ 業 売 増等 より 半期 動産 業 売 高 億 前

同期比 億 %増 り

営業利益 い 販売用 動産 売却 よる減益要因 ある

A A スダメーシ 銀 を 新規開発物件 利益 献 動産賃

貸 業 稼働率維持ン賃料増 改定等 増益要因 り 半期 動産 業 営業利益

億 前 同期比 億 %増 り

当期 見通 成 月 日~ 成 月 日

国 酒類 業

通期 い 半期 状況 らビール類 総需要 前 比 %程 る

定 い

当社 曓 伸張 いる高価格市場 い 好調 移 いる ヱビスノメン

チ を更 拡大 る よ ィゾガモー 競 優 を堅持 いく 樽

生ビール 好調ダヤンチ 維持 新グャンル市場 い 月曒 発売 ジノルチメ

゜ よる巻 返 そ 発泡酒市場 海 生搾り モッュー゚ル よる売 回

復を 課 間計画 成 向 取り組ん い 焼 業 通

寄 やワ゜ン売 拡大 見込 れ い

以 より通期 国 酒類 業 売 高 , 億 前 同期比 億 %

増 る見込

営業利益 い 品種プッェス 改善 製造カスダ 減 よる原材料高騰 吸収

販売 進費を中心 固定費 削減を実施 売 高 大 く伸び い中 利益を確

保 る経営体質作りを進 い

以 より通期 国 酒類 業 営業利益 億 前 同期比 億 %増

る見込

国際酒類 業

通期 い 新 連結 象 スモーブン社 業績 好調 移 いる

や 米国 ビール販売 増加 る見通 あり 半期同様 売 高 前 比

大幅 伸張 る見通

通期 国際酒類 業 売 高 億 前 同期比 億 %増

る見込 あり それ 伴い営業利益 い 億 前 同期比 億 %

増 る見込

(6)

以 より通期 飲料 業 売 高 億 前 同期比 億 %減

る見込

営業利益 い 生粋 メ゜ンヂッハ 充実 大型 容器構成比 抑制 新商

品を中心 小型 容器 拡大 より 引 続 品種プッェス 改善 努

家製品 影響 よる売 減 伴う減益 大 く さら 様々 カスダ削減 果 や゚

ルプ缶 原材料カスダ゚ッハ 相殺される 想定され

以 より通期 飲料 業 営業損失 億 前 同期比 億 減益 る見込

外食 業

通期 い 宴会需要 獲得 よる客単価 ゚ッハ 来客数 増加 より 引 続

既存店売 拡大 る 見込 れ 既 店舗 坪 出店 決定

り 間 店舗 , 坪 新規出店 る 定 一方 店舗閉鎖

店舗を 定 り 間 店舗 閉鎖 る 定 売 高 影響 軽微

ある 見 い

以 より通期 外食 業 売 高 億 前 同期比 億 %増

る見込

営業利益 い 半期 引 続 原価率 減効果 出る や 間出店坪数

割を 半期 行 期 開店経費 担 少 く れら 新規店 好調 既存

店 増収 人件費 担 増加等をィトー 前 比 増益 る見通

以 より通期 外食 業 営業利益 億 前 同期比 億 %増 る

見込

動産 業

通期 い 業環境 半期 同様 ダヤンチ 見 り アネィス 高稼働率

維持 賃料改定を進 る より 売 高 前 を 回る見通

動産開発 業 成長拡大 向 曔幌市 棟 商業施設建設を進 り

竣工 定 スポーゼ 業 い ドル川口 ゜ンチ゚ガルネ

スェール 建設を進 り 明春 竣工 定

以 より通期 動産 業 売 高 億 前 同期比 億 %増

る見込

営業利益 い 保暼施設 デーチンソネダ両面 サービスヤパル 向

人件費ン設備費増加や 販売用 動産 売却を 定 い い よる減益 見込

れ 前述 開発物件開業 よる増益効果や アネィス 稼働率維持ン賃料増 改定

通期 寄 る見通 あり 通期 動産 業 営業利益 億 前 同期比

億 %増 る見込

以 より 曓 通期 連結業績 売 高 , 億 前期比 億 %

増 営業利益 億 前期比 億 %増 経常利益 億 前期比

億 %増 当期純利益 億 前期比 億 %増 る見通

注 想 曓資料 発表日現在 い 入手 能 情報及び将来 業績 影響を

える 確実 要因 る曓資料発表日現在 る仮定を前提 い 実際 業

績 今後様々 要因 よ 大 く異 る結果 る 能性 あり

(7)

政状態 関 る 析

資産 債 純資産及びキャックュンネロー 状況 関 る 析

当中間連結会計期間曒 総資産 昨 スモーブン社 取得 よる固定資産 増加

動産 業 新規開発物件 手 商業ビル 固定資産 増加 あり 前中間連結

会計期間曒 比較 億 増加 , 億 り

債 スモーブン社 取得 伴う金融 債等 増加 当中間連結会計期間曒 休日

よる曑払酒税 増加 よ 前中間連結会計期間曒 比較

億 増加 , 億 り

純資産 新株 約権 社債 新株 約権 行使 伴い資曓金及び資曓剰余金 増加

加え 暶換算調整 定 増加 より 前中間連結会計期間曒 比較

億 増加 , 億 り

当中間連結会計期間 キャックュンネロー 状況 以 通り

営業活動 よるキャックュンネロー

営業活動 よるキャックュンネロー 億 収入 り れ 主

税金等調整前中間純損失 億 減価償却 よる 億 固定資産臨時償却費

よる 億 加え 売 債権 減少 億 仕入債 増加 億 等 よる

増加 卸資産 増加 億 等 よる減少 結果 あり

投資活動 よるキャックュンネロー

投資活動 よるキャックュンネロー 億 支出 り れ 主

暼形固定資産 取得 よる支出 億 無形固定資産 取得 よる支出 億

よる

活動 よるキャックュンネロー

活動 よるキャックュンネロー 億 支出 り れ 主 短期

借入 増加 億 長期借入金 よる収入 億 社債発行 よる収入

億 カブークャルヒードー発行 よる収入 億 ある一方 長期借入金 返済

億 社債償還 よる支出 億 あ よる

以 結果 当中間連結会計期間 る現金及び現金同等物 残高 前連結会計

曒より 億 減少 億 り

キャックュンネロー関連指標 移

中間

中間

中間

自己資 比率 % . . . . .

時価ベースの自己資 比率 % . . . . .

債務償還 数 . - . . .

イ タレ ト・ ハ レッ ・レ 倍 . - . . .

注 自己資曓比率 自己資曓 総資産

(8)

※ 株式時価総 期曒株価終値×期曒発行済株式数 自己株式 除後 より算

出 い

※ 営業キャックュンネロー 連結キャックュンネロー計算書 営業活動 よるキャ

ックュンネローを使用 い 暼利子 債 連結貸借 照表 計 され

いる 債 う 利子を支払 いる 債を 象 い 利払

い い 連結キャックュンネロー計算書 利息 支払 を使用 い

利益 関 る基曓方針及び当期 当

当社 株主 皆様 適 利益還元を経営 要政策 置 安定 当

維持を基曓 業績や 状況等を 案 当を行い

部留保金 体質 強 を図り ら 新 成長 る戦略

的投資 充当 い

当中間期 初 定 通り 剰余金 当を見送ら い

期曒 剰余金 当 前期同様 株当 り さ い く 定

企業集団 状況

当中間連結会計期間曒 い 暷近 暼価証券報告書 成 19 3 月 30 日提出

る 業系統図 業 容 及び 関 会社 状況 ら 要 変更 無い

開示を省略 り

経営方針

グルーハ経営 基曓方針

サッポログルーハ 潤いを創造 豊 さ 献 る を経営理念 掲 株主 顧

客 従業員等 スゾーェホルジー 満足を追 る を経営 基曓方針

企業価値 向 を目指 い

投資単 引 関 る考え方 よび方針

当社 株式市場 る適 株価 形成 株式 流動性 確保 必要 あり

より多く 投資家 参加 必要 ある 認識 り 今後 当社 株価水準 よび

株式 流動性等を総合的 案 慎 検討を進 いり

目標 る経営指標

当社 戦略的 投資 研究開発を強 将来 向 持続的 成長を目指

を目的 策定 サッポログルーハ新中期経営計画 ~ を昨

外発表 り 当該グルーハ中期経営計画 暷終 ある 成

定 目標を以 通り定 い

ン連結売 高 , 億 成 1n ィん年イ0 億

ン連結営業利益 億 成 1n n6 億

ン金融 債残高 , 億 成 1n 平ん年60 億

ン ヤクア 倍 成 1n 平.1 倍

ン % 成 1n 平.1%

(9)

中期的 経営戦略

サッポログルーハ 中期的 経営戦略 昨 発表 サッポログルーハ新中期経営

計画 ~ を基曓 り

中期経営計画 基曓方針 い 以 通り変更 あり ん 業戦略

らび グルーハ戦略課 基 く具体的 施策 い 業状況や環境変 等 応

適宜見直 を行い 成 経営目標 成 向 柔軟 方向を定 いり

<中期経営計画 基曓方針>

ンサッポログルーハ 客様 生涯 わ り 食 や 生活空間 る 潤

い 豊 さ を提供 る を第一

ンサッポロホールディングス社 業会社を支援 クヂグーを暷大 る

より 経営効率 向 を目指 酒類 業 動産 業 安定的 収益力

向 を目指 飲料 業 外食 業 収益構造 改革 を図り 成長を

ン 戦略投資 研究開発 を強 将来 成長゠ングン を創出

ン成長 収益を持続さ る基盤 経営 を

ン 持 続 的 成 長 収 益 よ グ ル ー ハ 全 体 企 業 価 値 を 向 さ 将 来 わ

スゾーェホルジー 献 い

(10)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

4.中間連結財務諸表

(1) 中間連結貸借対照表

前中間連結会計期間末

(平成18年6月30日)

当中間連結会計期間末

(平成19年6月30日)

対前中間期 比

前連結会計年度の 要約連結貸借対照表

(平成18年12月31日)

区分

注記 番号

金額(百万円)

構成比

(%)

金額(百万円)

構成比

(%) 増減 (百万円)

金額(百万円)

構成比

(%)

(資産の部)

Ⅰ 流動資産

1 現金及び預金 8,739 7,437 △1,302 8,916

2 受取手形及び 売掛金

※5 61,368 70,336 8,968 73,615

3 たな卸資産 24,294 28,509 4,215 24,403

4 その他 15,966 20,822 4,855 21,261

5 貸倒引当金 △168 △192 △24 △224

流動資産合計 110,200 20.7 126,913 21.8 16,713 127,972 21.7

Ⅱ 固定資産

1 有形固定資産 ※1 (1)建物及び構

築物

※2 216,463 215,188 220,669

(2)機械装置及 び運搬具

※3 45,364 51,744 55,510

(3)土地 ※2 72,146 71,373 71,332

(4)その他 10,675 344,649 8,731 347,038 2,389 9,214 356,727 2 無形固定資産

(1)のれん ※6 - 28,350 -

(2)その他 ※6 2,690 2,690 6,138 34,489 31,798 33,349 33,349 3 投資その他の

資産 (1)投資有価証

※3 46,529 43,405 42,082

(2)その他 ※3 32,122 32,678 32,067

(3)貸倒引当金 △2,706 75,945 △2,418 73,665 △2,280 △2,602 71,547 固定資産合計 423,285 79.3 455,193 78.2 31,907 461,624 78.3 資産合計 533,485 100.0 582,107 100.0 48,621 589,597 100.0

(11)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

前中間連結会計期間末

(平成18年6月30日)

当中間連結会計期間末

(平成19年6月30日)

対前中間期 比

前連結会計年度の 要約連結貸借対照表

(平成18年12月31日)

区分

注記 番号

金額(百万円)

構成比

(%)

金額(百万円)

構成比

(%) 増減 (百万円)

金額(百万円)

構成比

(%)

(負債の部)

Ⅰ 流動負債 1 支払手形及び

買掛金

※5 29,890 31,725 1,834 28,929

2 短期借入金及 び1年内償還 社債

※3 104,983 84,263 △20,719 104,007

3 未払酒税 26,173 38,385 12,211 38,276

4 賞与引当金 1,274 849 △424 764

5 預り金 44,793 45,685 891 52,147

6 その他 34,662 45,920 11,257 44,759

流動負債合計 241,778 45.3 246,830 42.4 5,052 268,885 45.6

Ⅱ 固定負債

1 社債 29,720 69,710 39,990 49,720

2 長期借入金 ※3 86,591 70,794 △15,796 82,305

3 退職給付引当 金

16,566 15,535 △1,031 16,301

4 役員退職慰労 引当金

116 113 △2 118

5 受入保証金 34,024 34,063 38 33,657

6 その他 21,970 27,778 5,807 25,113

固定負債合計 188,989 35.4 217,995 37.5 29,006 207,216 35.2 負債合計 430,767 80.7 464,826 79.9 34,058 476,101 80.8

(純資産の部)

Ⅰ 株主資本

1 資本金 46,595 8.8 53,886 9.3 7,290 50,066 8.5

2 資本剰余金 39,012 7.3 46,308 7.9 7,295 42,484 7.2

3 利益剰余金 4,207 0.8 3,240 0.5 △967 10,472 1.8

4 自己株式 △502 △0.1 △758 △0.1 △255 △571 △0.1

株主資本合計 89,313 16.8 102,677 17.6 13,363 102,451 17.4

Ⅱ 評価・換算差額等 1 その他有価証

券評価差額金

13,643 2.5 12,921 2.2 △722 11,318 1.9 2 為替換算調整勘

△238 △0.0 1,630 0.3 1,868 △276 △0.1 評価・換算差額

等合計

13,404 2.5 14,551 2.5 1,146 11,041 1.8

Ⅲ 少数株主持分 - - 52 0.0 52 2 0.0

純資産合計 102,718 19.3 117,280 20.1 14,562 113,495 19.2 負債純資産合計 533,485 100.0 582,107 100.0 48,621 589,597 100.0

(12)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

(2) 中間連結損益計算書

前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日 至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日 至 平成19年6月30日)

対前中間期 比

前連結会計年度の 要約連結損益計算書

(自 平成18年1月1日 至 平成18年12月31日)

区分

注記 番号

金額(百万円)

百分比

(%)

金額(百万円)

百分比

(%) 増減 (百万円)

金額(百万円)

百分比

(%)

Ⅰ 売上高 200,133 100.0 211,458 100.0 11,324 435,090 100.0

Ⅱ 売上原価 138,930 69.4 144,006 68.1 5,075 300,121 69.0 売上総利益 61,202 30.6 67,452 31.9 6,249 134,968 31.0

Ⅲ 販売費及び一般管理 費

※1 63,002 31.5 68,686 32.5 5,684 126,355 29.0 営業利益又は営業

損失(△)

△1,799 △0.9 △1,234 △0.6 564 8,612 2.0

Ⅳ 営業外収益

1 受取利息 186 217 398

2 受取配当金 322 368 516

3 受取賃貸料 194 194 383

4 ギフト券損益 119 - 211

5 持分法による投資 利益

- 18 -

6 その他 516 1,338 0.7 346 1,144 0.6 △194 885 2,396 0.5

Ⅴ 営業外費用

1 支払利息 1,454 2,120 3,041

2 たな卸資産廃棄損 422 243 951

3 持分法による投資 損失

163 - 49

4 その他 525 2,565 1.3 375 2,739 1.3 174 1,109 5,151 1.2 経常利益又は経常

損失(△)

△3,025 △1.5 △2,829 △1.3 196 5,857 1.3

Ⅵ 特別利益

1 固定資産売却益 ※2 3 90 69

2 投資有価証券売却 益

32 23 2,221

3 貸倒引当金戻入益 33 146 66

4 関係会社株式売却 益

※5 101 - 101

5 自動販売機補助金 収入

47 32 88

6 過年度固定資産売 却益修正額

※6 95 - 95

7 その他 21 337 0.2 - 292 0.1 △44 - 2,642 0.6

Ⅶ 特別損失

1 固定資産除却損 ※3 667 631 2,519

2 減損損失 ※7 225 570 1,785

3 固定資産臨時償却 費

※4 - 7,227 -

4 投資有価証券評価 損等

260 1,153 0.6 64 8,494 4.0 7,340 217 4,522 1.0 税金等調整前当期

純利益又は税金等 調整前中間純損失

(△)

△3,842 △1.9 △11,031 △5.2 △7,188 3,977 0.9

法人税、住民税及 び事業税

390 527 1,728

法人税等調整額 △305 85 0.1 △6,013 △5,485 △2.6 △5,571 △86 1,641 0.4

少数株主損失 - 2 0.0 2 2 0.0

当期純利益又は中 間純損失(△)

△3,928 △2.0 △5,543 △2.6 △1,615 2,338 0.5

(13)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

(3) 中間連結株主資本等変動計算書

前中間連結会計期間(自平成18年1月1日 至平成18年6月30日)

(単位:百万円) 株主資本

資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計

平成17年12月31日 残高 46,595 39,010 9,962 △461 95,107

中間連結会計期間中の変動額

剰余金の配当(注) △1,826 △1,826

中間純損失(△) △3,928 △3,928

自己株式の取得 △45 △45

自己株式の処分 2 3 6

株主資本以外の項目の中間連結 会計期間中の変動額(純額)

中間連結会計期間中の変動額合計 - 2 △5,754 △41 △5,793

平成18年 6月30日 残高 46,595 39,012 4,207 △502 89,313

(単位:百万円) 評価・換算差額等

純資産合計 その他有価証券

評価差額金

為替換算調整勘 定

評価・換算差額 等合計

平成17年12月31日 残高 16,502 △198 16,303 111,410 中間連結会計期間中の変動額

剰余金の配当(注) △1,826

中間純損失(△) △3,928

自己株式の取得 △45

自己株式の処分 6

株主資本以外の項目の中間連結 会計期間中の変動額(純額)

△2,858 △39 △2,898 △2,898 中間連結会計期間中の変動額合計 △2,858 △39 △2,898 △8,692 平成18年 6月30日 残高 13,643 △238 13,404 102,718

(注)平成18年3月の定時株主総会における利益処分項目であります。

(14)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

当中間連結会計期間(自平成19年1月1日 至平成19年6月30日)

(単位:百万円) 株主資本

資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計

平成18年12月31日 残高 50,066 42,484 10,472 △571 102,451

中間連結会計期間中の変動額

新株の発行 3,820 3,820 7,640

新規連結による増加高 202 202

剰余金の配当 △1,890 △1,890

中間純損失(△) △5,543 △5,543

自己株式の取得 △189 △189

自己株式の処分 3 3 6

株主資本以外の項目の中間連結 会計期間中の変動額(純額)

中間連結会計期間中の変動額合計 3,820 3,823 △7,232 △186 225

平成19年6月30日 残高 53,886 46,308 3,240 △758 102,677

(単位:百万円) 評価・換算差額等

少数株主持分 純資産合計 その他有価証券評価

差額金

為替換算調整勘定

評価・換算差額等合 計

平成18年12月31日 残高 11,318 △276 11,041 2 113,495

中間連結会計期間中の変動額

新株の発行 7,640

新規連結による増加高 202

剰余金の配当 △1,890

中間純損失(△) △5,543

自己株式の取得 △189

自己株式の処分 6

株主資本以外の項目の中間連結会 計期間中の変動額(純額)

1,603 1,906 3,509 50 3,559

中間連結会計期間中の変動額合計 1,603 1,906 3,509 50 3,785

平成19年6月30日 残高 12,921 1,630 14,551 52 117,280

(15)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

前連結会計年度の連結株主資本等変動計算書(自平成18年1月1日 至平成18年12月31日)

(単位:百万円) 株主資本

資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計

平成17年12月31日 残高 46,595 39,010 9,962 △461 95,107

連結会計年度中の変動額

新株の発行 3,470 3,470 6,940

剰余金の配当(注) △1,826 △1,826

新規連結による減少高 △1 △1

当期純利益 2,338 2,338

自己株式の取得 △117 △117

自己株式の処分 4 6 11

株主資本以外の項目の連結会計 年度中の変動額(純額)

連結会計年度中の変動額合計 3,470 3,474 509 △110 7,344

平成18年12月31日 残高 50,066 42,484 10,472 △571 102,451

(単位:百万円) 評価・換算差額等

少数株主持分 純資産合計 その他有価証券評価

差額金

為替換算調整勘定

評価・換算差額等合 計

平成17年12月31日 残高 16,502 △198 16,303 ― 111,410

連結会計年度中の変動額

新株の発行 6,940

剰余金の配当(注) △1,826

新規連結による減少高 △1

当期純利益 2,338

自己株式の取得 △117

自己株式の処分 11

株主資本以外の項目の連結会計年 度中の変動額(純額)

△5,184 △77 △5,261 2 △5,259

連結会計年度中の変動額合計 △5,184 △77 △5,261 2 2,084

平成18年12月31日 残高 11,318 △276 11,041 2 113,495

(注)平成18年3月の定時株主総会における利益処分項目であります。

(16)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

(4) 中間連結キャッシュ・フロー計算書

前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日

至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日

至 平成19年6月30日)

前連結会計年度の

要約連結キャッシュ・

フロー計算書

(自 平成18年1月1日

至 平成18年12月31日)

区分

注記

番号

金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円)

Ⅰ 営業活動による

キャッシュ・フロー

1 税金等調整前当期純利益

又は税金等調整前中間純

損失(△)

△3,842 △11,031 3,977

2 減価償却費 10,686 12,508 21,929

3 固定資産臨時償却費 - 7,227 -

4 減損損失 225 570 1,785

5 退職給付引当金の減少額 △628 △766 △893

6 貸倒引当金の減少額 △287 △97 △273

7 受取利息及び受取配当金 △508 △585 △915

8 支払利息 1,454 2,120 3,041

9 有形固定資産売却益 △3 △90 △69

10 有形固定資産売却除却損 667 631 2,519

11 投資有価証券売却益 △32 △23 △2,221

12 投資有価証券評価損等 260 64 217

13 関係会社株式売却益 △101 - △101

14 売上債権の減少額 10,315 3,773 1,655

15 たな卸資産の増減額

(増加:△)

△2,309 △3,693 620

16 仕入債務の増減額

(減少:△)

△2,677 2,572 △5,264

17 未払酒税の増減額

(減少:△) 

△12,086 38 △514

18 その他 △3,469 949 3,488

小計 △2,338 14,169 28,981

19 利息及び配当金の受取額 633 716 882

20 利息の支払額 △1,480 △2,053 △3,152

21 法人税等の支払・還付額

(支払:△)

2,077 △1,397 1,876

営業活動による

キャッシュ・フロー

△1,107 11,435 28,588

Ⅱ 投資活動による

キャッシュ・フロー

1 定期預金の預入

による支出

△599 - △1,253

2 定期預金の払戻

による収入

599 655 1,238

3 投資有価証券の取得

による支出

△945 △39 △947

4 投資有価証券の売却

による収入

60 1,783 2,776

(17)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日

至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日

至 平成19年6月30日)

前連結会計年度の

要約連結キャッシュ・

フロー計算書

(自 平成18年1月1日

至 平成18年12月31日)

区分

注記

番号

金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円)

5 有形固定資産の取得

による支出

△9,654 △9,547 △18,516

6 有形固定資産の売却

による収入

63 117 69

7 無形固定資産の取得

による支出

△2,017 △1,828 △3,299

8 長期貸付金の実行

による支出

△26 △73 △29

9 長期貸付金の回収

による収入

342 230 499

10 その他 △1,500 △1,471 △34,953

投資活動による

キャッシュ・フロー

△13,679 △10,173 △54,414

Ⅲ 財務活動による

キャッシュ・フロー

1 短期借入金の増加額 17,076 11,551 30,526

2 長期借入れによる収入 6,700 8,001 9,200

3 長期借入金の返済

による支出

△23,778 △34,570 △48,321

4 社債の発行による収入 9,960 19,925 29,885

5 社債の償還による支出 △10,000 △10,000 △10,000

6 コマーシャルペーパーの

発行による収入

- 5,000 -

7 配当金の支払額 △1,811 △1,883 △1,831

8 その他 52 △183 △106

財務活動による

キャッシュ・フロー

△1,801 △2,158 9,351

Ⅳ 現金及び現金同等物に係る

換算差額

△20 36 7

Ⅴ 現金及び現金同等物の

減少額

△16,608 △860 △16,466

Ⅵ 現金及び現金同等物の

期首残高

24,748 8,282 24,748

Ⅶ 新規連結に伴う現金及び現

金同等物の増加額

- 15 0

Ⅷ 現金及び現金同等物の

中間期末(期末)残高

※1 8,140 7,437 8,282

(18)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項

前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日 至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日 至 平成19年6月30日)

前連結会計年度

(自 平成18年1月1日 至 平成18年12月31日) 1 連結の範囲に関する事項 (1)連結子会社

連結子会社の数 14社

(主要な連結子会社名) サッポロビール㈱ サッポロ飲料㈱

㈱サッポロライオン 恵比寿ガーデンプレイス㈱ ほか10社

(1)連結子会社

連結子会社の数 29社

(主要な連結子会社名) サッポロビール㈱ サッポロ飲料㈱

㈱サッポロライオン 恵比寿ガーデンプレイス㈱ サッポロインターナショナル㈱ ほか24社

(1)連結子会社

連結子会社の数 28社

(主要な連結子会社名) サッポロビール㈱ サッポロ飲料㈱

㈱サッポロライオン 恵比寿ガーデンプレイス㈱ サッポロインターナショナル㈱ ほか23社

(株式取得による増加 1社)

㈱楽丸酒造

(株式売却による減少 1社)

㈱サッポロフローリスト

(重要性が増したことによる増加  1社)

㈱横浜恵和ビルディング

(新規設立による増加 2社) ステラビバレッジサービス㈱ Silver 2501 Canada Inc.

(株式取得による増加 12社)

㈱楽丸酒造

Silver 2501 Canada Inc.の子会 社(Sleeman Breweries Ltd.ほ か10社)

(重要性が増したことによる増加  1社)

サッポロインターナショナル㈱

(株式売却による減少 1社)

㈱サッポロフローリスト なお、Silver 2501 Canada Inc. とその子会社11社及びサッポロイ ンターナショナル㈱については平 成18年12月31日を、㈱楽丸酒造 については平成18年6月30日を、 みなし取得日として連結の範囲に 含めております。

(2)非連結子会社

㈱サッポロエネルギーサービス ほか

 非連結子会社の合計の総資産、 売上高、中間純損益(持分に見合 う額)及び利益剰余金(持分に見 合う額)は、いずれも中間連結財 務諸表に重要な影響を及ぼしてお りません。

(2)非連結子会社 同左

(2)非連結子会社

㈱サッポロエネルギーサービス ほか

 非連結子会社の合計の総資産、 売上高、当期純損益(持分に見合 う額)及び利益剰余金(持分に見 合う額)は、いずれも連結財務諸 表に重要な影響を及ぼしておりま せん。

2 持分法の適用に関する事 項

(1)持分法適用関連会社 持分法適用関連会社の数

4社

(主要な持分法適用会社名) サッポロ・ギネス㈱ほか3社

(1)持分法適用関連会社 持分法適用関連会社の数

5社

(主要な持分法適用会社名) サッポロ・ギネス㈱ほか4社

(1)持分法適用関連会社 持分法適用関連会社の数

5社

(主要な持分法適用会社名) 同左

(株式取得による増加 1社) ユニバースフーズ㈱

 なお、ユニバースフーズ㈱につ いては平成18年7月1日をみなし 取得日として持分法を適用してお ります。

(2)持分法非適用会社

 持分法を適用していない非連結 子会社、㈱サッポロエネルギー サービスほか、及び関連会社、㈱ さいたまアリーナほかの中間純損 益及び利益剰余金に及ぼす影響は 軽微であり、かつ全体としても重 要性がないため、これらの会社に 対する投資については持分法を適

(2)持分法非適用会社 同左

(2)持分法非適用会社

 持分法を適用していない非連結 子会社、㈱サッポロエネルギー サービスほか、及び関連会社、㈱ さいたまアリーナほかの当期純損 益及び利益剰余金に及ぼす影響は 軽微であり、かつ全体としても重 要性がないため、これらの会社に 対する投資については持分法を適

(19)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信 前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日 至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日 至 平成19年6月30日)

前連結会計年度

(自 平成18年1月1日 至 平成18年12月31日) 3 連結子会社の(中間)決

算日等に関する事項

 連結子会社の中間決算日と中間連 結決算日は一致しております。

同左 連結子会社の決算日と連結決算日は

一致しております。 4 会計処理基準に関する事

(1)重要な資産の評価基準及び評価 方法

① たな卸資産

商品・製品・半製品・原材料

(大麦、麦芽、びん、箱等) 及び販売用貯蔵品

……総平均法に基づく原価 法

(1)重要な資産の評価基準及び評価 方法

① たな卸資産

商品・製品・半製品・原材料

(大麦、麦芽、びん、箱等) 及び販売用貯蔵品

……主として総平均法に基 づく原価法

(1)重要な資産の評価基準及び評価 方法

① たな卸資産

商品・製品・半製品・原材料

(大麦、麦芽、びん、箱等) 及び販売用貯蔵品

……同左

販売用不動産

……個別法に基づく原価法

販売用不動産

……同左

販売用不動産

……同左 製造用貯蔵品

……最終仕入原価法

製造用貯蔵品

……同左

製造用貯蔵品

……同左

② 有価証券

満期保有目的の債券

……償却原価法

② 有価証券

満期保有目的の債券

……同左

② 有価証券

満期保有目的の債券

……同左 その他有価証券

時価のあるもの

……中間連結決算日の市 場価格等に基づく 時価法(評価差額 は全部純資産直入 法により処理し、 売却原価は移動平 均法により算定し ております)

その他有価証券 時価のあるもの

……同左

その他有価証券 時価のあるもの

……連結決算日の市場価 格等に基づく時価 法(評価差額は全 部純資産直入法に より処理し、売却 原価は移動平均法 により算定してお ります) 時価のないもの

……移動平均法による原 価法

時価のないもの

……同左

時価のないもの

……同左

③ デリバティブ

……時価法

③ デリバティブ

……同左

③ デリバティブ

……同左 (2)重要な減価償却資産の減価償却

の方法

① 有形固定資産

 定率法を採用しております。 ただし、北海道工場、昭和63年 1月以降新規取得の賃貸用資産、 恵比寿ガーデンプレイス、サッ ポロファクトリー、平成10年4 月1日以降取得の「建物」(建 物附属設備を除く)、新九州工 場、尾島工場は、定額法を採用 しております。

 なお、主な耐用年数は以下の 通りであります。

建物及び構築物

2~65年 機械装置及び運搬具

2~17年

(2)重要な減価償却資産の減価償却 の方法

① 有形固定資産 同左

(2)重要な減価償却資産の減価償却 の方法

① 有形固定資産 同左

(20)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信 前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日 至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日 至 平成19年6月30日)

前連結会計年度

(自 平成18年1月1日 至 平成18年12月31日)

② 無形固定資産

 定額法を採用しております。  なお、営業権については5年 間均等償却によっております。  また、ソフトウェア(自社利 用)については、社内における 利用可能期間(5年)に基づく 定額法を採用しております。

② 無形固定資産

 定額法を採用しております。  なお、のれんについては20年 以内の合理的な期間で償却して おります。

 また、ソフトウェア(自社利 用)については、社内における 利用可能期間(5年)に基づく 定額法を採用しております。

② 無形固定資産

 定額法を採用しております。  なお、営業権については5年 間均等償却によっております。  また、ソフトウェア(自社利 用)については、社内における 利用可能期間(5年)に基づく 定額法を採用しております。

(3)重要な引当金の計上基準

① 貸倒引当金

 債権の貸倒れによる損失に備 えるため、一般債権については 貸倒実績率により、貸倒懸念債 権等特定の債権については個別 に回収可能性を勘案し、回収不 能見込額を計上しております。

(3)重要な引当金の計上基準

① 貸倒引当金 同左

(3)重要な引当金の計上基準

① 貸倒引当金 同左

② 賞与引当金

 従業員に対して支給する賞与 の支出に充てるため、将来の支 給見込額のうち、当中間連結会 計期間に帰属する部分の金額を 計上しております。

② 賞与引当金 同左

② 賞与引当金

 従業員に対して支給する賞与 の支出に充てるため、将来の支 給見込額のうち、当連結会計年 度に帰属する部分の金額を計上 しております。

③ 退職給付引当金

 従業員の退職給付に備えるた め、当連結会計年度末における 退職給付債務及び年金資産の見 込額に基づき、当中間連結会計 期間末において発生していると 認められる額を計上しておりま す。

 なお、会計基準変更時差異に ついては、15年による按分額を 費用処理しております。  過去勤務債務は、その発生時 の従業員の平均残存勤務期間以 内の一定の年数(15年)による 定額法により償却しております。  数理計算上の差異は、その発 生時の従業員の平均残存勤務期 間以内の一定の年数(10年~15 年)による定額法により按分し た額をそれぞれ発生の翌連結会 計年度から償却しております。

③ 退職給付引当金

 従業員の退職給付に備えるた め、当連結会計年度末における 退職給付債務及び年金資産の見 込額に基づき、当中間連結会計 期間末において発生していると 認められる額を計上しておりま す。

 なお、会計基準変更時差異に ついては、15年による按分額を 費用処理しております。  過去勤務債務は、その発生時 の従業員の平均残存勤務期間以 内の一定の年数(11年~15 年)による定額法により償却し ております。

 数理計算上の差異は、その発 生時の従業員の平均残存勤務期 間以内の一定の年数(10年~15 年)による定額法により按分し た額をそれぞれ発生の翌連結会 計年度から償却しております。

③ 退職給付引当金

 従業員の退職給付に備えるた め、当連結会計年度末における 退職給付債務及び年金資産の見 込額に基づき、当連結会計年度 末において発生していると認め られる額を計上しておりま す。

 なお、会計基準変更時差異に ついては、15年による按分額を 費用処理しております。  過去勤務債務は、その発生時 の従業員の平均残存勤務期間以 内の一定の年数(11年~15 年)による定額法により償却し ております。

 数理計算上の差異は、その発 生時の従業員の平均残存勤務期 間以内の一定の年数(10年~15 年)による定額法により按分し た額をそれぞれ発生の翌連結会 計年度から償却しております。

(21)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信 前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日 至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日 至 平成19年6月30日)

前連結会計年度

(自 平成18年1月1日 至 平成18年12月31日)

④ 役員退職慰労引当金  役員については、退職金の支 給に備えるため会社内規による 必要額の100%を計上しており ます。

 なお、当社及び主要な子会社 については、平成16年3月に役 員退職慰労金制度を廃止したこ とにより新規の計上はありませ ん。

④ 役員退職慰労引当金 同左

④ 役員退職慰労引当金 同左

(4)重要な外貨建資産又は負債の本 邦通貨への換算基準

 外貨建金銭債権債務は中間連結 決算日の直物為替相場により円貨 に換算し、換算差額は損益として 処理しております。

 なお、在外子会社の資産及び負 債、収益及び費用は中間連結決算 日の直物為替相場により円貨に換 算し、換算差額は純資産の部にお ける為替換算調整勘定に含めて計 上しております。

(4)重要な外貨建資産又は負債の本 邦通貨への換算基準

同左

(4)重要な外貨建資産又は負債の本 邦通貨への換算基準

 外貨建金銭債権債務は連結決算 日の直物為替相場により円貨に換 算し、換算差額は損益として処理 しております。

 なお、在外子会社の資産及び負 債、収益及び費用は連結決算日の 直物為替相場により円貨に換算し、 換算差額は純資産の部における為 替換算調整勘定に含めて計上して おります。

(5)重要なリース取引の処理方法  リース物件の所有権が借主に移 転すると認められるもの以外の ファイナンス・リース取引につい ては、通常の賃貸借取引に係る方 法に準じた会計処理を採用してお ります。

(5)重要なリース取引の処理方法 同左

(5)重要なリース取引の処理方法 同左

(6)重要なヘッジ会計の方法

① ヘッジ会計の方法

 繰延ヘッジによって行うこと としております。

 なお、為替予約が付されてい る外貨建金銭債務等について振 当処理の要件を満たしている場 合は、振当処理を行っておりま す。更に金利スワップについて は、特例処理の要件を満たして いる場合は、特例処理を行って おります。

(6)重要なヘッジ会計の方法

① ヘッジ会計の方法 同左

(6)重要なヘッジ会計の方法

① ヘッジ会計の方法 同左

(22)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信 前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日 至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日 至 平成19年6月30日)

前連結会計年度

(自 平成18年1月1日 至 平成18年12月31日)

② ヘッジ手段とヘッジ対象 ヘッジ手段

…金利スワップ取引・為替 予約取引

② ヘッジ手段とヘッジ対象 ヘッジ手段

…同左

② ヘッジ手段とヘッジ対象 ヘッジ手段

…同左

ヘッジ対象

…外部調達全般(借入 金)・外貨建取引(金銭 債務・予定取引等)

ヘッジ対象

…同左

ヘッジ対象

…同左

③ ヘッジ方針

 デリバティブ取引に関する権 限規定を定めた内部規程に基づ き、ヘッジ対象に係る金利の変 動リスク及び為替相場変動リス クを一定の範囲内でヘッジして おります。

③ ヘッジ方針 同左

③ ヘッジ方針 同左

④ ヘッジの有効性の評価方法  ヘッジ手段の変動額の累計額 とヘッジ対象の変動額の累計額 を比較して有効性を判定してお ります。

④ ヘッジの有効性の評価方法 同左

④ ヘッジの有効性の評価方法 同左

(7)その他の中間連結財務諸表作成 のための基本となる重要な事項

(7)その他の中間連結財務諸表作成 のための基本となる重要な事項

(7)その他の連結財務諸表作成のた めの基本となる重要な事項

① 繰延資産の処理方法  社債発行に伴う諸経費は、支 出時の費用として処理しており ます。

 社債発行差金は、社債発行日 から償還日までの期間に対応し て償却しております。

① 繰延資産の処理方法  株式交付及び社債発行に伴う 諸費用は、支出時の費用として 処理しております。

① 繰延資産の処理方法 同左

② 消費税等の会計処理  消費税等の会計処理は税抜方 式によっております。

② 消費税等の会計処理 同左

② 消費税等の会計処理 同左

③ 連結納税制度の適用  連結納税制度を適用しており ます。

③ 連結納税制度の適用 同左

③ 連結納税制度の適用 同左

5 中間連結キャッシュ・フ ロー計算書(連結キャッ シュ・フロー計算書)に おける資金の範囲

 中間連結キャッシュ・フロー計算 書における資金(現金及び現金同等 物)は、手許現金、随時引き出し可 能な預金及び容易に換金可能であり、 かつ、価値の変動について僅少なリ スクしか負わない取得日から3ヶ月 以内に償還期限の到来する短期投資 からなっております。

同左  連結キャッシュ・フロー計算書に

おける資金(現金及び現金同等物) は、手許現金、随時引き出し可能な 預金及び容易に換金可能であり、か つ、価値の変動について僅少なリス クしか負わない取得日から3ヶ月以 内に償還期限の到来する短期投資か らなっております。

(23)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の変更

前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日

至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日

至 平成19年6月30日)

前連結会計年度

(自 平成18年1月1日

至 平成18年12月31日)

(中間連結貸借対照表の純資産の部の

表示に関する会計基準)

 当中間連結会計期間より、「貸借対

照表純資産の部の表示に関する会計基

準」(企業会計基準第5号 平成17年

12月9日)及び「貸借対照表の純資産

の部の表示に関する会計基準等の適用

指針」(企業会計基準適用指針第8号

 平成17年12月9日)を適用しており

ます。

 従来の資本の部の合計に相当する金

額は102,718百万円であります。

 なお、中間連結財務諸表規則の改正

により、当中間連結会計期間における

中間連結貸借対照表の純資産の部につ

いては、改正後の中間連結財務諸表規

則により作成しております。

(企業結合会計に係る会計基準等)

 当中間連結会計期間より、「企業結

合に係る会計基準」(企業会計審議会

 平成15年10月31日)及び「事業分離

等に関する会計基準」(企業会計基準

第7号 平成17年12月27日)並びに

「企業結合会計基準及び事業分離等会

計基準に関する適用指針」(企業会計

基準適用指針第10号 平成18年12月22

日)を適用しております。

(繰延資産の会計処理に関する当面の

取扱い)

 前連結会計年度より「繰延資産の会

計処理に関する当面の取扱い」(実務

対応報告第19号 平成18年8月11日)

を適用しております。これによる損益

に与える影響はありません。

 なお、当中間連結会計期間末におい

て、社債発行差金の残高はありません。

(連結貸借対照表の純資産の部の表示

に関する会計基準)

 当連結会計年度より、「貸借対照表

の純資産の部の表示に関する会計基

準」(企業会計基準第5号 平成17年

12月9日)及び「貸借対照表の純資産

の部の表示に関する会計基準等の適用

指針」(企業会計基準適用指針第8号

 平成17年12月9日)を適用しており

ます。

 従来の資本の部の合計に相当する金

額は113,493百万円であります。

 なお、連結財務諸表規則の改正によ

り、当連結会計年度における連結貸借

対照表の純資産の部については、改正

後の連結財務諸表規則により作成して

おります。

(繰延資産の会計処理に関する当面の

取扱い)

 当連結会計年度より「繰延資産の会

計処理に関する当面の取扱い」(実務

対応報告第19号 平成18年8月11日)

を適用しております。これによる損益

に与える影響はありません。

 なお、従来、固定負債の「その他」

に含めておりました社債発行差金4百

万円は、当連結会計年度より「短期借

入金及び1年内償還社債」に含めて表

示しております。

(24)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

表示方法の変更

前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日

至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日

至 平成19年6月30日)

―――――― (中間連結貸借対照表)

 前中間連結会計期間において「無形固定資産その他」に

含めて表示しておりました「連結調整勘定」(前中間連結

会計期間192百万円)及び「営業権」(前中間連結会計期

間326百万円)は連結財務諸表規則の改正に伴い「のれん」

として区分掲記しております。

(中間連結損益計算書)

 前中間連結会計期間において営業外収益の「その他」に

含めて表示しておりました「受取賃貸料」(前中間連結会

計期間94百万円)は営業外収益の100分の10を超えたため、

区分掲記しております。

――――――

追加情報

前中間連結会計期間

(自 平成18年1月1日

至 平成18年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 平成19年1月1日

至 平成19年6月30日)

前連結会計年度

(自 平成18年1月1日

至 平成18年12月31日)

(株主資本等変動計算書に関する会計

基準)

 当中間連結会計期間より、「株主資

本等変動計算書に関する会計基準」

(企業会計基準委員会 平成17年12月

27日 企業会計基準第6号)及び「株

主資本等変動計算書に関する会計基準

の適用指針」(企業会計基準委員会 

平成17年12月27日 企業会計基準適用

指針第9号)を適用しております。

 また、当中間連結会計期間より「中

間連結株主資本等変動計算書」を作成

しております。

―――――― (株主資本等変動計算書に関する会計

基準)

 当連結会計年度より、「株主資本等

変動計算書に関する会計基準」(企業

会計基準委員会 平成17年12月27日 

企業会計基準第6号)及び「株主資本

等変動計算書に関する会計基準の適用

指針」(企業会計基準委員会 平成17

年12月27日 企業会計基準適用指針第

9号)を適用しております。

 また、当連結会計年度より「連結株

主資本等変動計算書」を作成しており

ます。

(25)

サッポロホールディングス㈱ 成 19 月期 中間決算短信

注記事項

(中間連結貸借対照表関係)

前中間連結会計期間末

(平成18年6月30日)

当中間連結会計期間末

(平成19年6月30日)

前連結会計年度末

(平成18年12月31日)

※1 有形固定資産の減価償却累計額 349,948百万円

※1 有形固定資産の減価償却累計額 363,168百万円

※1 有形固定資産の減価償却累計額 356,328百万円

※2 有形固定資産の取得価額から国庫補助金 等により控除した圧縮記帳累計額

913百万円

※2 有形固定資産の取得価額から国庫補助金 等により控除した圧縮記帳累計額

927百万円

※2 有形固定資産の取得価額から国庫補助金 等により控除した圧縮記帳累計額

913百万円

※3 担保資産及び担保付債務

 担保に供している資産は次のとおりで あります。

(1)担保に供している資産

※3 担保資産及び担保付債務

 担保に供している資産は次のとおりで あります。

(1)担保に供している資産

※3 担保資産及び担保付債務

 担保に供している資産は次のとおりで あります。

(1)担保に供している資産 機械装置及び運搬具 1,562百万円

投資有価証券 7,877 投資その他の資産

その他

80

計 9,519

機械装置及び運搬具 1,497百万円 投資有価証券 7,506 投資その他の資産

その他

80

計 9,083

機械装置及び運搬具 1,488百万円 投資有価証券 6,900 投資その他の資産

その他

80

計 8,468

(2)上記資産に対する債務 (2)上記資産に対する債務 (2)上記資産に対する債務

短期借入金及び 1年内償還社債

9,909百万円 長期借入金 20,927

計 30,836

短期借入金及び 1年内償還社債

7,152百万円 長期借入金 20,275

計 27,427

なお、上記のほか、Silver 2501 Canada Inc.の総資産57,717百万円を、短期借入 金4,879百万円及び長期借入金4,788百万 円の担保に供しております。

短期借入金及び 1年内償還社債

7,904百万円 長期借入金 19,478

計 27,382

なお、上記のほか、Silver 2501 Canada Inc.の総資産51,146百万円を、短期借入 金2,451百万円及び長期借入金7,781百万 円の担保に供しております。

4 偶発債務

(保証債務)

 下記のとおり従業員等の借入金などに 対し保証を行っております。

4 偶発債務

(保証債務)

 下記のとおり従業員等の借入金などに 対し保証を行っております。

4 偶発債務

(保証債務)

 下記のとおり従業員等の借入金に対し 保証を行っております。

従業員

(住宅取得資金)

1,877百万円

㈱新星苑 775

その他3社 204

計 2,856

従業員

(住宅取得資金)

1,690百万円

㈱新星苑 725

その他3社 136

計 2,551

従業員

(住宅取得資金)

1,763百万円

㈱新星苑 750

その他3社 161

計 2,675

 このほかに社債の債務履行引受契約(信 託型デットアサンプション契約)を行っ ております。

 このほかに社債の債務履行引受契約(信 託型デットアサンプション契約)を行っ ております。

 このほかに社債の債務履行引受契約(信 託型デットアサンプション契約)を行っ ております。

第13回無担保普通社債 10,000百万円 第15回無担保普通社債 10,000

計 20,000

第15回無担保普通社債 10,000百万円

計 10,000

第13回無担保普通社債 10,000百万円 第15回無担保普通社債 10,000

計 20,000

―――――

※5 期末日満期手形の会計処理

 当中間連結会計期間末日が金融機関の 休日であるため、当中間連結会計期間末 日満期手形については手形交換日に入・ 出金の処理をする方法によっておりま す。

 このため次の当中間連結会計期間末日 満期手形が当中間連結会計期間末残高に 含まれております。

※5 期末日満期手形の会計処理

 当連結会計年度末日が金融機関の休日 であるため、当連結会計年度末日満期手 形については手形交換日に入・出金の処 理をする方法によっております。  このため次の当連結会計年度末日満期 手形が当連結会計年度末残高に含まれて おります。

受取手形 135百万円 受取手形 176百万円

参照

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